私らしくはたらく - 株式会社アンサー倶楽部 新卒採用サイト|リクルート

宮田 あゆみ

営業企画課カスタマーサービス係 主任
2011年 入社

八幡店店舗総務を経験後、カスタマーサービス係の立ち上げメンバーとして業務体制を作る。現在はカスタマーサービス係の主任として多岐にわたる業務をこなす。

牛尾 洸香

賃貸管理課賃貸係
2023年 入社

入社1年目に準新人賞を受賞。その後も賃貸トップ賞を複数回取るなど精力的に活躍。入社2年目までを対象として次の新人賞獲得に向けて奮闘中。

佐藤 美佳

営業企画課 営業推進係係長、/
賃貸管理課 賃貸係係長, 小倉店店長
2013年 入社

入社当初の営業不振やさまざまな困難に直面しながらも、上司や社長の支えを受けて乗り越え、入社13年目を迎える。現在は営業推進課の係長を務めるとともに、賃貸の小倉店の店長としても活躍。

アンサー倶楽部の成長を支えているパワフルな女性たち。
そんなみなさんに、アンサー倶楽部の魅力について思い思いに語ってもらいました。

一度聞いたら最後(笑) アンサー倶楽部の合同説明会がスゴイんです

宮田

一緒に働いている仲間だけど、意外とお互い志望動機って知らないですよね。実を言うと私はもともと不動産業界には興味はなくて、合同説明会ではアンサー倶楽部の隣の会社の説明を聞こうとしていたんですよ(笑)。そしたらアンサー倶楽部の方に声をかけられて。前田常務の話を聞いて雰囲気が良さそうな会社だなと感じました。『会社見に来てよ!』と誘ってもらって『え?見に行っていいの?』とうれしかったことを覚えてます。

佐藤

私も合同説明会で前田常務がすごく楽しそうに話してくれる姿に惹かれて『ここで働きたい』と思ったんですよ。アンサー倶楽部の説明会はなぜかやる気が出ちゃうんですよね。

牛尾

そうですよね。私も合同説明会でやられた一人です(笑)。社長の人となりや、学生の頃は自由に遊んでいたけれど今はバリバリ働いている先輩社員など、飾らない等身大の話を説明会でたくさん聞くことができて『ここでなら私も頑張れそう』と思えたんです。

宮田

実は当時、他の会社で内定を頂いていたんです。でも会社見学もなく、他の内定者との交流もなく、全容がわからいままだったから不安だらけだったんです。
その点、アンサー倶楽部は『職場を見に来てよ』と気軽に声をかけてくれて、実際に見に行くとみなさん楽しそうに働く姿がすごく印象的で。自分がそこで働いているイメージがむくむくと湧いてきたんです。オープンに見せてくれたことがすごく安心感を与えてくれましたね。

「ここなら頑張れそう」パワフルに活躍する女性社員の姿が決め手に!

牛尾

合同説明会もだけど、最終的な決め手となったのは一次面接の時に出会った佐藤係長!
女性でありながらものすごくパワフルに活躍されている姿に憧れ、女性が働きやすそうだと感じました。

佐藤

そう言ってもらえると嬉しいね!! 私が就職活動をしていた頃も、世の中的には『女性も活躍していこう』という流れはあったけど、実際にはまだまだっていう印象があってね。そんな中で、説明会で前田常務の話を聞いて、『この会社なら私も頑張れるかも!』と思えたのが入社の決め手だったから、今度は私が誰かの背中を押せる存在になれているならすごく嬉しいな!

宮田

私はみんなより先輩だけど、あの頃は今よりもっと男性社会でしたよ。
世の中的にも『営業といえば男性』という感じで、女性はサポート的な役割というイメージ。時代とともに女性の活躍の場が広がってはいましたが、そのずいぶん前からアンサー倶楽部は女性でも関係なく活躍できる会社だなと感じていましたね。

結婚・出産…女性特有の変化に合わせた柔軟な働き方

宮田

そうですね。そう考えると、今ってすごくいいよね。社会的にもそうだけど、特にアンサー倶楽部では『男だから』『女だから』とかがなくて、すごくフラット。世の中の移り変わりに敏感に対応してくれて、一人ひとりの生活スタイルに合わせた多様な働き方も選択肢が広がっていると思いますね。

佐藤

『結婚したから仕事をやめなきゃいけない』、『仕事を抑えないといけない』とかではなくて、『長く働き続けたい』と思える環境が、アンサー倶楽部にはありますよね。

牛尾

私はまだ入社したばかりなので、みなさんのお話を聞いていたら、今ってすごく働きやすくて、いい時期に入社できたんだなと感じています。私も自分のライフステージに合わせて、みなさんのように柔軟に働いていきたいと思います。

男性も女性もフラットに、チームとして互いに認め合える環境

佐藤

アンサー倶楽部では男女の差はぜんぜん感じないですよね。営業だって男性も女性も一緒に、いい意味で競争できます。まだまだ女性の家事の負担が多い日本の現状では、キッチンの使い勝手や間取りなどに関して、女性目線のアドバイスの方が説得力があるかもしれないですね。

宮田

お客様からの物件案内のご希望も『担当は女性の方がいい』と言われることも多いですね。同性同士という安心感はもちろんですけど、家事の導線や収納などのアドバイスは女性ならではですよね。でも、女性だから、男性だからとかは関係なく、互いに認め合いながら自分らしく働けているかなと感じています。

牛尾

私も等身大の自分で働けているなと感じていますね。私、こう見えてすごく負けず嫌いなんですよ。だから、自分の頑張りが目に見えることは、すごくモチベーションにつながるから楽しいのだけど、そうじゃない時は…って感じで(笑)そこらへんの要領があまり良くないので、先輩方にフォローしてもらいながら無理せず自分らしく働けているかなと思います。結婚したらどう働くかはまだ模索中で、その時になって考えたいなと思っていますが、多様な働き方があるのですごく安心ですね。

宮田

確かに、チーム一丸でという雰囲気は強いよね。自分一人じゃないんだという感じ。どうしようって困ったら助けてもらえるし、お互いが自然に助け合える。アンサー倶楽部には、無意識のうちにそういう気持ちを持った人が集まっている感じがして、すごく居心地がいいですね。だから自分らしく働けているなと思いますね。

互いにフォローし合えるから、全力で働いて、全力で休める!

佐藤

今は本当に居心地がいいですね。正直に言うと、私が入社した時は営業に女性は少なく、同期はみんな男性でなんとなく孤独感もありました。でも、会社全体で時代に合わせた柔軟な考え方や働き方を取り入れていくことで、今は男女の隔たりもなくお互いに協力し合える環境があるなと実感しています。フォローし合うから休みも取りやすく、オンとオフの切り替えがしっかりできるからまた仕事も頑張れる。そんなよい循環が生まれているような気がします。

宮田

本当にみんなで協力し合えていますよね。家庭を持っていて小さいお子さんがいるパートさんも多いから、お子さんが風邪をひいたり学校行事があったりした時には周りがしっかりとサポートしていますね。でもその分、日頃は全力で頑張ってくれるし、すごく積極的に仕事の改善提案などにも関わってくれるんですよ。だからこそできることは支え合っていきたいなと思えています。

宮田

社員同士の交流が深いのも、チームワークの秘訣かもしれないですね。合同説明会の時に社内イベントが多いとは聞いていたのですが、実際に入社してから、社員同士で遊びに行く機会が多いなぁと感じています。

牛尾

会社の人とプライベートで会うのを嫌がる人も多いじゃないですか。でも、アンサー倶楽部は そういうのがなくて。みんなすごく楽しそうなんですよ。仕事後にみんなで喜んで飲みに行きますし。 それって、目標に向かってみんなで頑張れているからだと思うんですよね。 日常での良好な関係づくりが次の仕事につながっているなと感じています。

佐藤

飲みに行く以外にも、私が『引越した』と話すとみんなで遊びに来てくれたりしますね。

牛尾

一人暮らしの家はだいたい見にいくぞ!ってなりますね。不動産業界あるあるでしょうか。

佐藤

結構みんなの家に行きますよね!でも確かに、ボウリング大会とかも盛り上がりますし、 仕事外でもコミュニケーションを取る機会が多いから、自然と結束力が強くなりますよね。